顧客満足・地域発展の貢献をめざして30年COMPANY PHILOSOPHY
企業理念
平成5年の創業以来、顧客満足をスローガンに、地域社会の発展に少しでも貢献できるように日々業務に邁進し、「生コンクリートのコンビニエンスサービス」を目指して1m3の生コンクリートを大切にし、現場のニーズにあった輸送体制、必用であれば24時間昼夜問わず365日対応出来る生産体制を確立してまいりました。
何よりもお客様が求められているハイクオリティーな生コンクリートを提供できるよう、品質管理を徹底し、また、時代が求めるハイレベルな生コンクリートに応えられるよう技術力の研鑽に努めて参りました。
平成27年7月には大阪の生コンクリート業界の変革を目指して大阪広域生コンクリート協同組合へ加盟致しました。建設業界の発展に寄与すべく、相互扶助の体制に基づき「品質保証」「安定供給」「適正価格」「社会貢献」の4つの理念を柱に関西の発展に尽力して参ります。
株式会社八光 本社ビル
ご挨拶
令和の幕開けとともに、私たち八光は本社を東大阪から八尾の地へ移し、新たな挑戦の一歩を踏み出しました。
この移転は、単なる場所の変更ではなく、私たちの理念と志を改めて見つめ直し、未来へ向けた成長の礎となるものでした。
創業以来、私たちは「誠実さ」と「挑戦心」を胸に、ものづくりの現場と真摯に向き合ってまいりました。
時代が移り変わる中でも、初心を忘れることなく、業界との共存共栄を目指し、日々努力を重ねております。
これからも、社員一人ひとりの力を結集し、地域社会に貢献しながら、より高い価値を創造できる企業を目指してまいります。
皆様の変わらぬご支援とご指導を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
代表取締役会長 花 井 和 延
ご挨拶
当社は創業以来、生コンクリートの安定供給と品質向上に努め、地域インフラの発展に貢献してまいりました。
近年では、環境対応や施工効率の向上など、業界全体が大きな転換期を迎えております。当社もその変化を前向きに捉え、柔軟かつ迅速な対応を心がけております。
「1m³に誠意を込めて」という姿勢を忘れず、現場の声に耳を傾けながら、より高い付加価値を提供できる企業を目指してまいります。今後とも、皆様との信頼関係を大切にし、共に業界の未来を築いていけるよう尽力してまいります。
引き続き、ご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
代表取締役社長 山 﨑 慎 司
会社概要CompanyProfile
- 会社名
- 株式会社 八 光 HAKKO Co.,Ltd.
- 本社
- 〒581-0077 大阪府八尾市西久宝寺3番地1
TEL:072-993-8500 FAX:072-993-8517 - コールセンター
- TEL:072-991-8514 FAX:072-991-8517
E-mail:callcenter@hakko-namacon.co.jp - 設立年月日
- 平成5年 4月設立
- 代表者
- 代表取締役会長 花井 和延・代表取締役社長 山﨑 慎司
- 資本金
- 9,450万円
- 業務内容
- 1. 生コンクリートの製造販売
2. 土木建築資材の販売
3. 上記各号に付帯する一切の業務 - 取引銀行
- ・三菱UFJ銀行 東大阪支店
・大阪シティ信用金庫 八尾西支店
・永和信用金庫 加美支店
・りそな銀行 八尾支店
・関西みらい銀行 八尾本町支店
・北陸銀行 平野支店
・日本政策金融公庫 阿倍野支店
- 有資格者
- ・コンクリート主任技士 14名
・コンクリート技士 16名
・品質管理責任者 16名
・一般粉じん公害防止管理者 7名
・水質関係公害防止管理者 2名
沿革OUR HISTORY
- 平成 5年10月
- 大阪市平野区平野馬場1-3-4にて創業開始
- 平成10年 4月
- 大阪市平野区加美北5-10-10に加美工場が完成
東大阪市渋川町4-6-30へ本社移転 - 平成12年 1月
- 加美工場がJIS認証工場となる
- 平成13年 2月
- 大阪市大正区鶴町4-1-20に鶴町工場が完成
- 平成14年 3月
- 鶴町工場がJIS認証工場となる
- 平成16年 5月
- 鶴町工場 高強度コンクリート大臣認定取得(共同認定)
- 平成16年 6月
- 大阪市大正区鶴町4-12になみはや工場が完成
- 平成17年 3月
- なみはや工場がJIS認証工場となる
- 平成27年 7月
- 大阪広域生コンクリート協同組合へ加盟
- 令和 1年10月
- 八尾市西久宝寺3番地1へ本社移転
- 令和 3年 4月
- 東大阪市渋川町4-6-30へ加美工場を移転
経営方針
- 一. 信用と社会的責任を重んじ、健全な経営を行う
- 一. 社内標準化及び品質管理を推進する
- 一. お客様への安心と満足の提供を目指す
- 一. 高い見識と専門性を備えた清廉な人材を育成する




